2年前期のGPA

大学生活

令和8年度の3年次編入試験において、東京農工大学と神戸大学に合格しました。

今回の記事では、編入対策と両立しながら通っていた大学の2年前期のGPAについてまとめます。

2年前期の時間割

まず、私の1年後期の時間割がこちらです↓。合計22単位を履修しました。

本当はもう少し履修したい思いもありましたが、6月の農工大と7月の神戸大の編入試験に集中するために最小限まで削りました。

私は化学科ですが、2年前期は10単位しか必修科目が少なかったため、他学科の授業を12単位履修していました。

2年前期のGPA

私の通っている大学では、以下の通りGPAは0〜4の5段階方式です。

  • 4…90点〜100点
  • 3…80点〜90点
  • 2…70点〜80点
  • 1…60点〜70点
  • 0…60点未満(落単)

2年後期のGPAは4でした。

編入試験合格と、在籍している大学の成績を両立することができて嬉しいです。

いくつかのポイントを意識することで、編入試験の対策を大学に毎日通いながらでも

編入試験と大学生活を両立させるためのコツについて、詳しくまとめた記事はこちらです。↓

編入試験と大学のGPAを両立するコツ

2年後期に向けて

編入試験に合格したため、今の大学を出ていくことが確定しました。

しかし、だからといって残りの期間は手抜きで過ごすのも性格に合わないですし、給付型奨学金も受給しているので、今までと同じような感じで真面目に頑張ろうと思います。

2年後期は実験科目も多く、次の大学でも役に立つことを多く学ぶと思います。単位認定のためにもできるだけ多く履修したいと考えています。

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